金
27
3月
2009
ここんとこ休みなしのスケジュールで動いていたので
22日の「一芸披露の会」が終了してほっと一息、
・・・ついてたら時間の経つのが早いこと・・・知らぬ間にもう週末でんがな。
来週はもう4月に突入かぁ・・・桜咲く季節はそわそわ・わくわく、
どっこも行かなくても嬉しくなります。
今年に入って初めての教室訪問者でもあった、Ms「J]
12年、プロMCとしてやってきた彼女が教室にやってきたのは
「活路を見出す布石を掴むため」
その布石になれば と、情報を一つ提供した。
その情報に身を乗り出した彼女は
「それ、ぜったいにやりたい。」 なみなみならぬ顔つきになった。
そして、その後 わたしは何の後押しもしなかったが
結果、彼女はそのチャンスを自分ひとりの力で見事手に入れた。
4月からの仕事だが、実際彼女がテレビやラジオに顔を出すのは
5月の半ばを過ぎるだろう。
採用連絡がきたとき
「泣きそうになった」くらい嬉しかったという彼女。
実際泣けたらしいが、
同じチャンスは二度とない
一度つかみ損ねたら、それは元から無かったことと同じ
ピンで仕事をする人の「カン」のようなものを 彼女を見ていてふと思う。
めいっぱいの活躍を期待しております。